肌に負担が少ないメイク方法

肌荒れで上手にメイクができない・・・。
ですが、ファンデーションを使うと少なからず負担があります。
そんなときは・・・。

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思い切ってある方法を試してみては?

それは、

ファンデーションを使わない方法

ファンデを使わないだけで、ポイントメイクはいつも通りします。

この方法だと、

  • 肌への負担も軽く
  • 肌も綺麗に

なっていきます。

そんな負担の少ないメイク方法をお探しの方におすすめの方法、そのポイントは?

ファンデーションをしないことのメリット・デメリット

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ファンデーションをしないことでメリットだけでなく、デメリットもあります。
その両方をまとめると・・・。

デメリット

ファンデーションをしないシミやクスミをカバーすることができません。

と言っても、ポイントメイクをすることでそちらに目線をずらすことができるため、

すっぴんよりも素肌を気にする必要がありません。

メリット

肌の負担が少ない

何よりのメリットは「負担が少ない」こと。

ファンデーションは肌に直接触れるため少なからず負担になります。

そのため、ベースメイクをしないことで負担を最小限まで少なくすることができます。

メイク時間の短縮

また、「メイク時間の短縮」もメリットの一つです。

メイクの中でもベースメイクは時間がかかってしまうもの。

そんなベースメイクを省略することで毎日のメイク時間を短縮することができます。

注意すること

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この方法をするにあたって次のことには注意しましょう♪

日焼け止めは忘れずに!!

肌荒れを起こしている不安定な肌は、少しの紫外線でも敏感に反応してしまいます。

そのため、日焼け止めだけは忘れずに付けるようにしましょう♪

保湿をしっかりと!!

乾燥肌はあらゆるトラブルの元凶。

そのため、肌の状態をよくするためにも保湿はしっかりと行いましょう♪

お肌の状態が悪いときのスキンケアについては

酷い肌荒れの為のスキンケア

を参考にしてみてください♪

注意点まとめ

ファンデーションでガードされていない肌は、外からの攻撃をとても受けやすい状態。

そのため、

  • 保湿
  • 日焼け止め

は忘れずにしましょう。

テカリが気になる場合は、

  1. 軽くティッシュで押さえて
  2. 無添加のベビーパウダーやミネラルパウダーで押さえる
  3. するとテカリを抑えることができます

またどうしても隠したいシミ・赤みなどがある場合は、

その個所だけ指でファンデーションを塗る

と上手に隠すことができます。

ポイントメイクの注意点

ポイントメイクも肌に合わせて、薄いシアーなタイプの口紅にして素肌感がアップします。

そして、眉も自然にぼかすように書きます。

マスカラも適度につけ、ナチュラルにすることで「自然なきれい」を演出することができます。

カッチリメイクよりも、自然なメイクのほうがより印象も良いもの。

肌の色が白い人は、ほっぺにだけピンクのチークを軽くのせると可愛くそして若く見えますよ♪

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実は「下地だけの肌」が「肌が一番美しく見える」と言われていることはご存知でしたか?

無理にファンデーションを塗って、「わざとらしい肌」を演出するよりも、

本来、自分が持っているお肌を出す方がきれいに見えるもの。

ファンデーションレスを毎日続けていると、

  1. 肌がきれいになるだけでなく
  2. 自分にも自信がつき
  3. きれいになる相乗効果も

肌に負担の少ないメイク方法できれいも両立してみましょう♪

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